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愛犬の問題行動 本当に直したいなら 東京練馬のエルフドッグスクールまで【犬のトレーニング方法は時代で変わるのだから、これが正しいなんてあるわけないのに】練馬 杉並 中野 武蔵野 新宿 世田谷

愛犬の問題行動 本当に直したいなら 東京練馬のエルフドッグスクールまで【犬のトレーニング方法は時代で変わるのだから、これが正しいなんてあるわけないのに】練馬 杉並 中野 武蔵野 新宿 世田谷



20年前にテリー・ライアンが提唱したαシンドロームは、その時代では化学的だったし、トレーナーのほとんどがリーダー論に右へならえだった。
その後、実験の仕方が変わると、どうも犬や狼にリーダー論は当てはまらないことがわかり、時代はアンチリーダー論に変わった。
アンチリーダー論は、犬をしからないしつけ方法を生み出し、チェーンカラーを使うトレーナーは古い考えの体罰式トレーニングと言われた。
それも、シーザー・ミランの登場とともにまた変わり、時代は飼い主のエネルギー論に傾いた。

細かく言えば、カーミングシグナルだのハズバンダリートレーニングだのと、時代とともに新しいトレーニング方法やそれに準ずるものが出てきますが、トレーニングやしつけの本質は、100年前も現在も変わるものではありません。

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